おまえのせいだ!
中国製の加工食品を食べたくないと思うが、 食品の製造所固有記号から作られた場所や原料の原産国が分らない。 どうすりゃいいの?
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メキシコで麻薬解禁
メキシコが少量の麻薬を解禁へ 隣国米国に驚きと衝撃走る

米国の南部と国境を接してる中米メキシコで、少量の麻薬の個人使用を認める新しい法案が成立する可能性が高まり、麻薬対策に手を焼いている米当局者にショックを与えている。
米国では麻薬保持は一部を除き違法なだけに、隣国メキシコが少量であれ、麻薬解禁の方向に動き出すことへの警戒心は強い。
メキシコに近い米カリフォルニア州サンディエゴでは早速、市当局者や警察トップから「愚かな考えだ」などと、批判の声が挙がっている。(ベリタ通信=苅田保)


ちょっぴりならOKだよ♪
いわれてみると、そんな気がしないでもない。
習慣性は麻薬に等しく体にも悪いタバコが、ほとんどの国で制限がないことを考えると、妥当かもしれないね。
麻薬のパッケージにも「健康のためにやりすぎに注意しましょう」なって警告文入れればいいんでない?
ニコチンやタールの含有量を表示してあるように、薬ごとに1回の分量を表示したり。

今回解禁されることになりそうな「少量」って、ヘロインが25ミリグラム、マリファナ5グラム、コカインが0.5グラム。
LSDやエクスタシー、アンフェタミンも解禁になるそうだ。
これらの量は、ほぼ1回の摂取量に相当する。

メキシコって国は、麻薬天国になりそうだ。
銃を撃ちたければ中国やアメリカに行くように、麻薬目当てのメキシコツアーなんて目論む輩が出てくるかもな。
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テーマ:国際ニュース - ジャンル:ニュース

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